ドライノーズ

query_builder 2017/03/17
ドライノーズ

石川敬子フラメンコ教室、舞踊科主任講師棚原美和(アンディーナ)です♪

ここ最近、「乾燥」が酷く、とうとう鼻の奥が常に"鼻血"状態(´д`|||)

耳鼻科へ行ってきます!

ちょっとポチっとしてみたら、何とこの症状【ドライノーズ】というらしいです。

そのまんまやな(°▽°)

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ドライノーズとは乾燥性鼻炎のことで、鼻の中の粘膜が乾燥・炎症起こした状態をいいます。

ドライノーズは乾燥しがちな季節に発症する人が多いです。

ドライノーズをほうっておくと、鼻の奥だけでなく、その痛みが喉まで広がり、咳が止まらないというような状態にまでなる人もいます。

さらには発熱の症状が出てくる人も。
鼻の粘膜が乾燥・炎症しているため、風邪やインフルエンザにもかかりやすくなります。

また、最近ではドライノーズによって肺炎を引き起こすということも言われるようになってきました。

湿度低下の場所として意外と盲点になる場所とは、「車」の中です。

26度に設定した車内では、湿度が【16%】になってました。

これは【サハラ砂漠と同じ湿度】です。


車に乗る方は車内の湿度対策も忘れないようするようにしましょう。

ドライノーズ対策として一番有効なのが『加湿』です。人間にとって最適とされる湿度は40%~60%と言われています。

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濡れマスクでも対策せねばーΣ(゜Д゜)

ごきげんよう♪

*写真は、生徒の皆様から誕生日プレゼントで頂いた「ナノケア」、耳鼻科の先生も推奨の鼻のどにもいい乾燥対策器(^_^)
とっても重宝しています。

2017年 3月 16日








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石川敬子フラメンコ教室

住所:大阪府四條畷市岡山232-6

電話番号:072-877-6664

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